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変数

C++勉強目次

変数は「型」+「変数名」の順で指定する。
また型の後に演算子を付けることで参照渡しやポインタの定義ができる。

int a;      // int型の変数の定義
int arr[5]; // int型の配列の定義
int& b = a; // 参照渡し

アドレスは変数名の前に「&」をつければ良い。

int a  = 1;
int* p = &a; // ポインタの定義(ポインタ渡し)
std::cout << &a << flush;
// 0x7fff5fbff7fc
std::cout << p << flush;
// 0x7fff5fbff7fc
std::cout << &p << flush;
// 0x7fff5fbff7fc

ポインタに対して「*p」とすると参照元の値が返されるので注意